令和六年能登半島地震後の能登を、多様な「まなざし」で捉えた記録集「能登語りから始めよう」が出版されました。
震災直後の開講年度である2024年マイスタープログラム生らを中心とした、災害や復興の専門家ではない、直接・間接的に被災した人々や、金沢大学の社会人プログラムを通じて能登に関わった人々による様々な視点によって綴られています。
唯一の共通テーマは「将来、遺しておくべきこと」。被災地での活動や実践から得た、それぞれの想いや教訓に触れていただければ幸いです。
令和六年能登半島地震後の能登を、多様な「まなざし」で捉えた記録集「能登語りから始めよう」が出版されました。
震災直後の開講年度である2024年マイスタープログラム生らを中心とした、災害や復興の専門家ではない、直接・間接的に被災した人々や、金沢大学の社会人プログラムを通じて能登に関わった人々による様々な視点によって綴られています。
唯一の共通テーマは「将来、遺しておくべきこと」。被災地での活動や実践から得た、それぞれの想いや教訓に触れていただければ幸いです。